EYE DEPTH

目もとに、
静かな奥行きを。

派手な「整形」ではなく、表情のニュアンスとしての目もと。埋没法・切開法・眼瞼下垂手術の適応を丁寧に見極めます。

同じ「二重」でも、
骨格で選び方は変わる。

目の上の厚み、まぶたの伸び、まつげの生え際の角度、目頭の形状。 「二重にする」という結論は同じでも、そこに至る手段は一人ひとり違います。

私たちはまず目の構造を診察した上で、埋没で足りるのか、切開が必要なのか、そもそも眼瞼下垂の治療を優先すべきなのか、判断をお伝えします。

症例

CASE STUDIES

before
BEFORE
after
AFTER

二重埋没法 (2 点固定)

20 代女性 / ダウンタイム 5 日 / 撮影は術後 1 ヶ月

before
BEFORE
after
AFTER

全切開 + ROOF 切除

30 代女性 / ダウンタイム 2 週 / 撮影は術後 3 ヶ月

※ 効果には個人差があります。本人の同意を得て掲載しています。

橘 祐次

「派手に変える」ことよりも、「目を合わせた人が、数秒後に違和感なく会話を続けられる」ような自然さ。
目元の手術の仕上がりは、写真ではなく日常の動きで評価されるべきだと考えています。

橘 祐次 形成外科専門医 / 目元担当

目もとの仕上がりは、
何度も会話してから決めていい。

ご相談のみのカウンセリングも歓迎しています。適応が判断できないケースでは手術をお断りすることもあります。

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* 所要時間 約 60 分